新刊通販おしらせ
- すけきよ
- 2020年11月28日
- 読了時間: 2分
11/29~BOOTHにて新刊の通販を開始します。
今のところ日付が変わるまで起きていられそうなので、0時~通販ページを公開予定です。
もし寝てしまってたら29日8:00までには公開します(こういうぬるいところがエアの醍醐味だっと思うの。いや、なるべく起きていられるよう努めますので何卒)
新刊「傷口から塩」
尾杉現パロ小説
A6/P158/¥1.000
ノベルティ/祝福と地獄のしおり
高校一年生の夏に誘拐された尾。十年後、当時の誘拐事件を担当していた門くらもとに配属された杉もとの前に現れたのは、自らを犯人と名乗る尾がただった。
真実は、優しいだけではない。
※原作には登場しないオリジナルキャラクターが出てきます。
サンプル
BOOTH
装丁も内容もすっごく凝ったので、よろしくご検討くださいませ!!!

告知って何をすればいいんだっけか。って思うくらい、新刊を出すのは実に八ヶ月ぶりだった。まじか。八ヶ月もなにも出してなかったん?
一年で二冊しか出せなかったのか。
イベントに参加するのがなかなか厳しい状況でも、来年はもう少しペースを上げて本を作りたいな。
あと、しぶが来年一月にバーチャル即売会を開催するみたいだけど、残念ながら私の今のPCじゃスペックが厳しいから新しいPCも買って、どういう状況下でもなんらかの手段で創作を形にして手に取ってもらえる環境に適応できるようにしておきたい。
と言いつつ、最近アークナイツをやり始めてまんまとどハマリしてしまい、全然小説書いてないわ。でも戦術から近接戦闘員と狙撃手の立ち位置とかを学べて、まったくの時間泥棒ってわけでもない。
近接戦闘員は狙撃手の助けが非常に大事なんだと思い知らせてる、毎日。難しいけどめっちゃおもしろい。いや、難しいからあれこれ考えて挑戦して気づいたら時間が経ってるんだよね。結局時間を取られてるな。
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