今後の予定
- すけきよ
- 2020年12月7日
- 読了時間: 3分
次回の参加予定イベントは現地に赴くか、エアで参加するかの見通しがまーったく立たない状況下だけど新刊は出す。
というか、めんどくさいんでまどろっこしい言い方をやめると、エアブーの参加は三月のオンリーで現地に行けなかった場合以外ではもう参加しないと思う。
というのも、今回、有料化されてから初めてのエアブーだったんだけども、どれだけエアブー内から通販に誘導されたかの解析が見られないんだよね。
それにBOOTHだと発送通知などのコメント欄の履歴から、以前もご注文してくださった方かどうかがわかる。そして今回の新刊を通販してくださった方のほとんどが、以前もご注文された方だった。
つうことは、私のしぶなりついったーなり、BOOTHなりをフォローしてる方たちがほとんどだったんじゃないかって思った。てことは、参加費(ゆうて千円なんだけど)払ってサークル参加してる意味ってあったのかなって。
実際のところ、こちらからは通販までの推移はわからないけども、体感としてはイベントに参加してる気分にはなれなかった。正直な。
エアイベントというか、ホムペのサーバーを借りているような感じに近い。
せめてどれくらいの人数がPR画像のサムネをクリックしたかさえわかれば、スペースに立ち寄ってくれた感はあったかもしれない。
ともあれ、イベントに参加できるかどうかはまったく不透明な状況下だ。リアルイベントへの参加が難しい状態がいつまで続くのかわからない。じゃあやっぱりオンラインでのイベントに頼るしかない。でもエアブーは正直、イベント感がない。
ということで3月以降、PCの環境を整えたらしぶが主催するネオケットへの参加を考えている。
来年一月に開催予定らしいが、あいにくと今の私のパソコンだとスペックが微妙なんで、その次あたりから参加できればなーと思ってる。
ネオケットがなんなのかはググってくれ。みんな現代人だろ(不親切)
まあ簡単に言うと、3Dアバターを使用してのバーチャル空間で行われる同人誌即売会、らしいよ。VR機器がなくてもPCがあれば参加できるし、自作のアバターが作れなくても、しぶ側で用意してくれてるものがあるらしい。(動作環境についてはそれこそググってくれ。うちのPCはまずストレージがギリでたぶんすぐ飛ばされる)
どんなもんか想像できない人は、Vケットでググってみるといい。
ピクスクを立体化した感じで、実際にサンプルをその場で読んだりできるし、会場をうろついたりかなり実際の即売会にいる感覚に近いと思う。
それもこれもまずPCを新しくするところからなんだが。
四万円台でいい感じのマウスのノーパソがあったから、さすがにマウスのPCなら動作環境クリアするだろ。いやあの動作環境の用語がさっぱりわからんかったから、詳しい人に見てもらおう・・・。良いPC(言い方が雑)買ったらオクトパストラベラーやりだしそうで怖いけど、どんな状況でも同人誌を見てもらえる機会があることに感謝しつつ、順応していかなきゃなーと思ったわけです。
さすがに3Dアバターつくるのは、知識の面でも金の面でも無理だけど。
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