top of page
検索

これから書きたいものたち

  • 執筆者の写真: すけきよ
    すけきよ
  • 2019年4月24日
  • 読了時間: 1分

・「遅咲きの桜」(sgo、黄金争奪戦が終わったあとのはなし)

・「虎の威を借る山猫」(マフィアとかそんなんの杉元と獣人の山猫尾形のはなし)

・シノヤマ、シノが帰ってきたはなし(何番煎じや)

・とうらぶ審神者(名前有り)の夢でもなんでもない、ただ私が四年超審神者をやってて疑問に思う時の政府との対立。


書きたいをぼんやり思い浮かんだものと、おもしろいものって違うよなーと今更なことにぶつかってしまう。

ただ、今私は同人活動に関しては、ひとりぼっち惑星みたいなもんなんでね。

書いてそれを飛ばしてのくり返し。誰かの目に止まるかもしれないし、誰の目にも止まらないでずっとネットの海を浮遊しているだけかもしれないし。

広大なインターネットの片隅。宇宙の塵のように小さくて狭い場所で繋がるあてもなく発信し続けているような。そんなかんじ。

寂しいという感情が削ぎ落とされていたからできることなんだろうな。


花見という名のスタンプラリーと物販に行ってきたら、ちょうど満開だった。


最新記事

すべて表示
ひとりごっこ

同人活動復活してからずーっと思ってて今までも似たようなことを書いてたかもしれない。 これだけはいくら考えても謎というか、受け入れられないっつうか、そんな自分が異端なのかと思わせる。 異端、つまりはマイノリティな存在。 集団に馴染めず、弾かれた存在。...

 
 
 

Comments


  • facebook
  • twitter
  • linkedin
  • generic-social-link

©2019 by stigmatized property. Proudly created with Wix.com

bottom of page