原稿
- すけきよ
- 2019年5月21日
- 読了時間: 3分
イタトマで茶をしばきながら原稿進めてたんだけど、なぜかラストの部分だけができあがってしまった。まだ仮の段階だからなんとも言えんけど。
でも無理やりセッシーンをぶち込まなくてもBLみを出せた気がするのでほっとしてる。
ほんとうにこのままならただのミステリー小説にしかならんわと思ってたからさ・・・。
なんのためにオンリーで領布するんだってかんじだよね。
しかし肝心な解決に至るまでの大筋などはまだ、まーーーーーったく、頭の中にさえないので、これから頭から煙吐きながら考えないとな。
はー、プロットを初めて書いてみたけど、あんまり役に立たないな。というか活かせてない。むしろ映像ででてこないかな。文字で断片的に書くというのが苦手。きったねぇネームの方がまだ役にたってる気がする。
全然関係ないけど、ここ半月くらい人間関係に辟易してしまって、繋がりを絶ってたんだけど、めっちゃ快適だった。友人からは心配されたけど。
残酷ではあるけど、自分の精神に良くない影響を与える人とは、縁を切るしかないなと思った。それまでどんな関係性であったとしても。それで相手に罪悪感なんていだくこともない。だって、自分の身を守るためじゃん。あなたと私は相容れなかった。もしくはこれまで良好であった関係に亀裂を入れたのはあなただ。それくらいの心持ちじゃないと、こっちがし!!!ぬ!!!!
LINEもTwitterもしばらく閉じて、Twitterは腐垢のみを復活させる小規模な付き合い方が私には合ってたみたい。
最近「SNSアレルギー」という言葉を誰かが使ってた。
簡単に交流できてしまう壁の薄さと、人間性が徐々に明るみになっていくTwitterならではの症状かもしれないね。
ほかの人はどうかしらんけど、私は人と仲良くなるのにとても時間を要するので、軽率に交流を求めてくる人が苦手。いや、おまえだれやねん。ってなる。保険の外交員のおばちゃんとかすげー苦手。昔からの知り合いかってくらいの距離で詰めてくるからね。初対面でも。
あれを人懐っこいととるか、馴れ馴れしいととるか。私は断然後者だな。
でも長年私と交友関係を保ってくれてる人とは、この先もずっと関係が続くんだろうなとは思ってる。まあ、私みたいな偏屈な人間と仲良くできる人は奇特だからね。
あとたぶんってか、ここしかないんだけど、このHPからTwitterに飛んできてくれた人がいて「よく見つけたな!」ってちょっと感動したわ。
てか、このジャンル、もしかしてかなり人減った?
しぶの閲覧数が激減してるのは私の技量も関係してるとは思うけど、それでもこの減り具合、やっぱ例のトレパク問題後のような気もする。
いよいよ閉鎖的な集落になってきたね。そこでこそオンリーで「え?こいつだれや」って思われるのを期待してる。閉鎖的な集落に突然現れた無名サークル。めちゃくちゃ迫害されそうじゃん?どれだけ孤立するのか楽しみだわー。そういう現場の生の雰囲気を楽しみたい。自ジャンルの現状を肌で感じたい。まだこのジャンルにはこんなの頭のおかしいやつがいたんだぜって。ゾッとさせたい。なーんてな。
って言っといとてあれだけど、web拍手から感想や意見や質問などもらえたら嬉しいでーす。
あれだから、創作屋は感想もらえないと死ぬ生き物だから。
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